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資料

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明るい未来:女性のエンパワメントのためのランタン

女性のエンパワメントは、その健康とウェルビーイング(幸福)に欠かせません。 政府、民間企業、市民社会が連携して、ガーナ北部の電気のないコミュニティで女性の健康とジェンダーの平等の問題に取り組みました。 このパイロットプロジェクトによって、20の村に、ソーラーランタン、ヘルスサービス、経済支援が届けられました。このプロジェクトは、日本の政府開発支援(ODA)と民間企業の技術、そしてIPPFのコミュニティに根ざした活動の組み合わせによって、女性の健康向上とジェンダーの平等を阻む構造的な障壁と有害なジェンダー規範に効果的に立ち向かいました。 そうすることによって、それまでの闇に光をもたらしただけでなく、女性たちとその家族、コミュニティの人々の生活もすっかり変えたのです。
2013 at a glance

2013年 活動一覧

国際家族計画連盟(IPPF) 2013年の主要実績です。

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IPPF事務局長インタビュー

 2014年6月、テウォドロス・メレッセIPPF事務局長が来日しました。

性と生殖に関する健康と権利(セクシュアル・リプロダクティブヘルス/ライツ、SRHR)についてや、日本の皆さんに向けたメッセージなどを語ってもらいました。

マプト行動計画

IPPFは、第4回国際アフリカ開発会議(TICADIV、2008年6月に横浜で開催)で、アフリカの開発のために重要な女性の健康-特に、性と生殖に関する健康と権利-の向上をTICADIVの中心議題として取り組むよう訴えました。そして、その取組の基本枠組みは、アフリカ連合が採択した「マプト行動計画」とすべきであると、その和文仮訳を作成して提言しました。

IPPF日本信託基金(JTF)

は、2000年に設立されました。2010年のJTF設立10周年の機会に、日本政府の支援を受けてIPPFが取り組んだ人間の安全保障の実現を目指した活動の10年の軌跡をまとめました。

TICAD V IPPFは、

IPPFは、和文、英文、仏文のパンフレットを作成し、第5回国際アフリカ開発会議(TICADV、2013年6月に横浜で開催)で、アフリカの開発のために重要な女性の健康-特に、性と生殖に関する健康と権利-の向上をTICADVの中心議題として取り組むよう訴えました。

活動一覧

サービス提供活動の成果 2010, 2011 & 2012年